2ntブログ

日々玉砕

日常の出来事を適当に書いてます。

今日オレオレな電話が掛かってきた。


僕「もしもし?」

相手「オレ、オレだよ、オレオレ!」

僕「もしもし?」

相手「オレだって、オレオレ!」

















僕のバハムート零式が


準備を始めました。








相手「オレだって、マジで分かんないのかよっ(笑)」



ん?



お~ま~え~は~!







悪ふざけが大好きな、一番下の弟でした(^^;)
最近、イタズラ電話が多かったので、マジでキレそうでしたね。

ブログには書かなかったけど、実は夏コミ最終原稿入稿当日の8/9、まさに〆切り1時間前に、イタズラ電話があったんですよ。
タイミング的に、てっきり原稿に関しての何らかの電話だと思ったんで、思わず取ったんですが、コレがまた変な電話。


相手「こちら住宅○○~の者です」

僕「? 今ちょっと忙しいので、また後ほど掛け直して貰えませんか?」

相手「いえ、それは困ります。今すぐにお伝えしなければいけない事があります」


長いので中略。


内容は、わざわざ今すぐに伝えるような事は何も無く、世間話みたいな話をされた上、「今どうしても忙しいので、2時間後に掛け直して貰えませんか」と何度も言ってるのに、「どうしてそんなに忙しいんですか? 今お話が出来ない理由でもあるんですか?」と、こっちが困惑するのをあざ笑うかのような応対。

仕方ないんで、「原稿の締切が1時間後なので、いま時間が無いんです」と言ったら、「なんの原稿ですか? 漫画ですか? どこの雑誌に載ってるんですか?」と最初の目的と全く関係ない事なのに、うるさいくらいの質問責め。。
あんまりしつこいんで、「それを聞いてどうするんですか?」って言ったら、「いや、漫画が好きなんで、興味があるんですよ」だって。



こいつ…僕がレッド・ホット・チリ・ペッパーさえ使え

れば、今すぐ電気で焼き殺してやるのに(> <)




結局、「1時間経ったらいつ掛けてきてもいい」と言って強引に切りましたが、その後一度も掛けてきやしない。
あの時は睡眠不足や疲労が溜まってて、まともな思考回路が働かなかったけれど、いま考えてみるとおかしすぎる電話だった。
単なるからかわれていただけだったと思う。

相手した時間は7~8分程度だと思うけど、本当に許せない電話だった。
多少余裕を見てやっていたので、2~30分程度じゃ原稿は落ちなかったけど、それにしても、あのギリギリの状況でのイタ電は、万死に値する。

あれ以来、もし次に掛かってきたら、今度は相手の会社名と住所と電話番号、担当者名等を全て聞き出そうと思って、手ぐすね引いて待ってるんだけど、まあ掛かってこないでしょうね。
掛かってきたら、続報をお届けします。

これ以外にあったイタ電は、単なるすぐ切っちゃうタイプのヤツでした。



因みに、弟からの用件は、秋に結婚する話のちょっとした打ち合わせでした。
そう、弟が秋に結婚するんですよ。僕は長男なんですけど、弟達にどんどん先を越されていく~(^^;)

「ラブプラス」で結婚イベントがあるなら、「今度オレ結婚するんだ~」とか死亡フラグが吐けるのになあ。